ジェネクサス

Company会社概要

会社案内

会社名
ジェネクサス・ジャパン株式会社 / GeneXus Japan Inc.
所在地
〒141-0031
東京都品川区西五反田2丁目27番3号
2-27-3, Nishi-Gotanda,
Shinagawa-ku, Tokyo, 141-0031, Japan
連絡先

TEL03-6303-9381
+81-3-6303-9381

FAX03-6303-9980
+81-3-6303-9980

URL
http://www.genexus.jp/
設立年月日
2003年5月
資本金
7,105万円(2018年6月)
役員
代表取締役社長:大脇 文雄
常務取締役:諸橋 隆也
取締役:渋谷 聡
取締役:榎本 宗義
監査役
石島 洋一
事業内容
システム開発ツール「GeneXus」の販売・教育およびその関連業務
取引銀行
みずほ銀行五反田支店 / 三菱UFJ銀行 五反田駅前支店

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Philosophy
理念

ビジネスの未来を守る
– Futureproofing your business-

1955年に日本にコンピューターが導入されて以来、現在まで多くの企業がその恩恵に与ってきました。
ところが今では、ほとんどの企業にとってシステムは金食い虫と化し、厄介者となっています。国は危機感を持って、「2025年の崖」という警笛を発しています。

システムの開発には膨大な費用がかかり、その上毎年保守料を支払わねばなりません。しかも、IT の進化には際限がなく、2年ごとに新たな技術が誕生し、5年ですべてが変化してしまいます。この変化の激しい IT の進化の下で、「システムは完成した直後から陳腐化が始まる」と言われてきたのです。

現在企業が利用している多くのシステムは陳腐化し、最新のハードウェア上で動かすことが難しい状況に陥っています。
ですから、また膨大な費用を投資してシステムを作り直すしか方策はないのです。

現在の流れ
システム新規開発 → 5~10年の保守 → システム再構築…
システムを新規開発した後、5~10年ごとに再構築により新規開発時と同じ金額を投資する、という流れは異常だと感じませんか。
これは「ITの罠」ではありませんか。
ITの進化が際限なく続くならば、「ソフトウェアが新たなIT環境用に自動的に進化していく」のが理想ではありませんか。
提案の流れ
システム新規開発 → 機能改善 → 新 IT 環境への進化 → 機能改善…
弊社はGeneXusを広めることで、多くの企業を「ITの罠」から救い、「ビジネスの未来を守る」ためのお手伝いをしたいのです。

ジェネクサス・ジャパン株式会社
代表取締役社長大脇文雄

History
沿革

GeneXus (旧 Artech) は 1989年に Breogán Gonda と Nicolás Jodal によって設立され、 同年マルチプラットフォーム開発ツールである GeneXus 1.0を発表しました。
GeneXusが下流のプログラミングを処理する間に、アナリストが上流のプロセス定義や要求分析解析に集中することができるようになったのです。

ユニークなアイデアと革新的な製品を追求し、その瞬間からGeneXusは、米国、メキシコ、ブラジル、中国、および日本にオフィスを開設し、世界規模の展開を開始しました。
以降常に革新的に新しい言語、新しいプラットフォームのジェネレーターの追加を発表し続け、2008年、生産性が飛躍的に向上し、Web開発が強化されたGeneXus Xの発表、そして今日に至ります。

2003年5月
資本金300万円でジェネクサス・ジャパン(有)設立
2003年9月
GeneXus 8.0日本語版リリース
2004年4月
1,000万円の出資を受け株式会社化
2004年5月
技術士会有志等の出資を受け資本金は3,625万円
2005年2月
増資、資本金5,925万円
2005年4月
東五反田に本社移転
2007年5月
GeneXus 9.0日本語版リリース
2009年6月
GeneXus X日本語版リリース
2010年8月
ISMS認証(ISO/IEC27001:2005)を取得
2012年7月
西五反田に本社移転
2017年6月
GeneXus 15日本語版リリース
2018年2月
増資、資本金7,105万円
2019年4月
GeneXus 16日本語版リリース

Network
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